撮影:平成15年5月、尾瀬ヶ原、下の大堀

この1〜2年は行っていませんが、15年ほど前から毎年のように尾瀬を訪ねています。何時行ってもその時々には、新しい出会いと感動を与えてくれるのが尾瀬です。いつまでも今のままで欲しいと願わずにはいられません。尾瀬ヶ原一番の撮影ポイント近く、水芭蕉は少し盛りを過ぎていました。
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